犬との暮らし

犬の写真を撮るのは難しいという話

litamonado

犬を上手に撮りたい

我が家の白い犬を上手に撮りたい。かわいいから。かわいいままを撮りたい!

でもなかなか自然な姿を撮れないんですよ。

こっち向いてると思ったらそっぽ向かれたり、急に動いちゃってこの写真だと腹だけの写真になってます。ある意味自然といえば自然なんですが。

ビションフリーゼという犬種で、毛がどんどん伸び続けるのでだいたい月に1回くらいのペースでカットに連れて行ってます。その時に、トリマーさんたちがカット後の写真を撮影してくれるんですけど、すごく上手なんですよ。いつもちゃんとこっちを向いてる。

クリスマスの装飾をつけたビションフリーゼ

こんなのとか、

みゃくみゃくの被り物をつけているビションフリーゼ

こんなかんじとか。めちゃくちゃ正面向いている!さすがトリマーさん。コツを聞いたことがないんですが今度教えてもらおうかな。

私が撮ったありのままの写真たち

我が家に来た当日のハク。900gしかありませんでした。ちっちゃい。

すぐに慣れて、おなかを見せて寝るハク。無防備。

靴を履いて散歩してます。ブレてる。

これは結構うまく撮れたんではと思う。

タオルとか靴下とか家族が使った布類が大好物。家族から奪ってはハムハムしている。おもちゃ<靴下 断然靴下のほうが好き。

紙のカップを見つけて奪い、抱っこする犬。モフモフの手(足)で捕まえているところがかわいい。結構毛が伸びてる時の写真で、目が埋もれ気味なんだけどそれもかわいい。

白いモフモフの毛の犬が家族になって、たくさん癒されてます。毎日のお散歩やお世話のたびに「かわいい」って思わず声に出してしまってる、そんな感じです。

上手に写真撮れるように日々精進して、たくさんご紹介できたらなと思います。

それでは、また!

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リタ子
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管理人のリタ子です。
家族4人と1匹で暮らしながら自分らしく快適に暮らすことを目指して発信します。
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